dialogue serves

自己分析する自分史

自身を見つめ直す、濃密な時間

いくつになっても自己研鑽。
自分の弱さを知り、徳の高みをめざし続ける。

何かを見つめる猫


自分の歩んできた道を振り返る、旅のような自分史づくり。

これまで自分は何をしてきたのか。
自分は何に怯え、何に追われて生きてきたのか。
自分を奮い立たせてきたものは何だったのか。
自分は周りの人を幸せにできたのか。
自分は誰を傷つけてきたのか。

自分の人生とは何だったのか。

この自分史は、自分の行いを客観的に振り返り
自問自答を繰り返す、自分自身への旅になるでしょう。

出版などする必要はありません。
ただ自分との対話をくりかえし、日記のように書き綴ってください。

思いつくまま、ページを重ね、自分からペンを置くまで、完成を見ることもありません。