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シニアの就活に、説得力ある自分史で大逆転!

シニアの就活・転職…「で、できる!」と唸らす自分アピールツール

「この人と一緒に仕事をしたい」と思わせる最終兵器。
「ダメもと」の人事部との戦いは、こちらのペースに巻き込む作戦が必要じゃないですか!?

大砲


履歴書からは判らないあなたの魅力や実力を、どう採用担当者に強く刻み込むか。
どうせシニアというだけで、息子ほどの若造に「要らない人」と判を押されるのなら、反則ぎりぎりの先制攻撃で、爆弾を投下してみようではありませんか!

■できるあなたをグッとアピール、
ドーンと打ち込む爆弾のアイデア


副読本「私の昨日・今日・明日」
 ・ これまで自分が会社や社会に貢献してきた行いの要約
 ・仕事をしたくてウズウズしている 今日の自分
 ・ これから貴社で発揮されるであろう自分のリソース
これをA2一枚にグラフィカルにまとめた大判シートが武器になります。
マインドマップ風の相関図、元気に働いていた時代の写真などを散りばめて、無表情の履歴書写真には見られない、あなたの活力を見せつけて、他の応募者を圧倒します。

わたくしドクトリン「私がやらなきゃ誰がやる!」
「ドクトリン」は自分の信条や基本原則を明らかにするもの。会社の方針に合わせようとしない「使いにくいヤツ」と思われるのも癪ですが、シニアを採用するつもりがある会社は、 シニアの経験を手に入れたいと思っているかもしれませんよ。
「シニアなれど率先垂範して行動する」所存を「わたくしドクトリン」として読み上げ、面接官の目の前にドーンと投下します。

巻物などの形状にして、採用担当者の前でさっと拡げ、相手の懐をぐっと引き寄せる 気の利いた内容を読み上げ、電撃ショックを与えます。
「すげえ、このオヤジ」と思わせたら、ウインクのひとつでもくれてやってはいかがでしょう。
二次面接にコマを進められるように、はじめに 圧倒しましょう。これで怖じ気づくような会社なら、所詮あなたを受け入れる器ではない、ってことです。NEXT!次に行きましょう!


推薦状「わたしを育ててくれた仲間からの熱烈レコメンド」
前職の仲間・後輩、同僚OB、場合によっては社長にまで推薦文を書いてもらい、これだけの支持を集める人物であることをアピールします。
時系列に並べれば、推薦文による自分史になります。
履歴書と共に送りつけると、目を通してくれるかもしれませんよ。
職場の仲間に愛されていた人を採用したくなるのは、人間の真理ではないですか?

これが最後の仕事になるかもしれない、一世一代の勝負どころ!?

自分で面白がりながらつくってみてください。
最後の仕上げは、自分でできるか不安ですよね。
私どものアドバイスを受けながら、できるだけ自力で仕上げてほしい。

楽しい工程は、ぜひご自分で楽しんでください。
苦手なところは、専門家のチカラを借りて、あなたの自分史をぐんとグレードアップもできますよ。

弊社はデザインオフィスです。企画から編集・制作・仕上げまで、専門家としてあなたの最後の就活をサポートできます。
どんな自分史をお望みなのか、あなたのご意向をじっくり伺いながら、
あなたに必要なサポートをご提供いたします。
まずはお気軽にご相談からどうぞ!